川平湾

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川平湾 石垣島に来たなら必見の超絶景スポット!

川平湾は石垣島を代表する超絶景スポット。石垣島の観光用ポスターにもよく使われています。海の色がちょっと異常なレベルで美しい場所。流れが激しく遊泳禁止ですがグラスボートで海の中を見ることができます。青い珊瑚の広がる海の中は必見です。川平湾は石垣島に行くなら外せない観光スポットの1つですね。

石垣島観光では絶対に外せない絶景スポット 川平湾

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からの続きです

川平湾は石垣島の北西部にある、川平という町の景勝地。石垣島のポスターなどにもよく載っている絶景スポット。多分、石垣島の観光地では1番有名な場所だと思います。マンタが来ることで有名なマンタスクランブルも川平湾の近くにあります。

川平湾

川平湾はこんな景色が見られる場所。綺麗ですよね。しかし海系の絶景スポットは天気がかなり重要になります。

今回の石垣島ひとり旅、那覇から石垣島に来てからは天気の良くない日が続いていました。どうせなら最高の状態で見てみたいということで川平湾に行くのは数日間見送っていました。

朝の石垣の町

数日待った甲斐があって、今日は朝からカラッと晴天!そういうわけで今日こそ石垣島の有名観光地、川平湾に行ってみる事に!

川平湾へのアクセス(バス利用)

石垣島バスターミナル

石垣島の中心街(美崎町など)から川平湾へはレンタカーか川平リゾート線のバスで行くのが定番です。

レンタカーで行く場合は、沖縄県道79号石垣港伊原間線をひたすら北上して行きます。

バスで川平湾へ行く場合は石垣島バスターミナルから、川平リゾート線のバスに乗ります。

所要時間はだいたい40分ぐらい。しかし、川平リゾート線のバスは1日数本しか出てないので乗り過ごさないように注意!夏の最盛期は増便するようですがそれでも数時間に1本です。
※川平湾へは米原キャンプ場線や西回り一周、東回り一周線でも行けますがめっちゃ遠回りになるようです。

時間をチェックしておかないと乗り過ごします。バス利用の人は、行きと帰りの両方を必ずチェックしておいた方がいいですね。特に帰りのバスが重要。

石垣島のバス会社 東(あずま)運輸 http://www.azumabus.co.jp/

川平湾の美しい景色に見とれて、帰りのバスを逃した場合、石垣市街地まで数千円かけてタクシーに乗るハメになります。

石垣島バスターミナル

ちなみに川平湾へのバス代はかなり高額(遠いから仕方ないけど)で、通常料金だと往復1400円。

ここでおすすめしたいのが東運輸の「みちくさフリーパス」という5日間2000円のバスチケットです。バスで移動する予定の人にはほんとにおすすめ。

このバスチケットはマジで優秀で、5日の間は何回でも料金を気にせずにバスが使えます。

川平リゾート線 バスで川平の町へ

川平リゾートライン

石垣島バスターミナルから川平湾へ向けバスはゆっくりと走っていきます。石垣島は中心街から10分程度走ると緑が一気に濃くなりますね。目に優しい景色。

川平リゾートライン

気分良くバスに揺られる事40分。町が畑になり、畑が深い森になり、最後に山を越えたところで、突如集落が現れます。そこが川平の町。

川平公園入り口

川平公園入り口

川平公園バス停で降車します。ついに来た川平湾!

駐車場の向こうに店が何店舗か見えますが、あれはグラスボート屋です。

川平湾は流れが早く遊泳は禁止。その為グラスボートで見て回るのが主流なのです。

沖縄本島にいる時に、八重山の海は珊瑚の種類も魚も違うと話に聞いていました。海の中もちょっと見てみたいところ。

まりんはうすぐるくんチケット

さっそく「マリンハウスぐるくん」という店でグラスボートのチケットを手に入れました。料金は30分で1000円。観光地にしては良心的なんじゃないかな。

マリンハウスぐるくん http://www.gurukun-kabira.com/

川平湾のグラスボート遊覧や、マンタクルージング(\3600)などを行っています。

まじで絶景!これが川平湾!

川平湾の絶景はグラスボート屋の先にある、川平公園の中の「川平公園展望台」から見る事ができます。

公園の入り口を入るとまず観音堂が目に入ります。そこから、この写真で言うと右の方に進んで行くと、有名な川平湾の景色が見える場所に出ます。

川平湾入り口

木の隙間から海が見えてきますが、まだ我慢。あえて海側をあまり見ないように歩いて行きましょう。

川平公園

木が無くなって一気に視界がひらけたところで海を見てみると!!

川平湾

 うおぉ…。なにこれ…。

一人だけど、思わず声に出して唸ってしまいました。なにこの景色。これが川平湾か…。そりゃポスターにもなるよね。

更に先に行くと、川平公園展望台。屋根があるのですぐ分かると思います。

川平湾

展望台からの眺めはさらに良くてちょっと感動しました。多分、ポスターとかでよく使われてる写真はここから撮ったんじゃないかな。

川平湾

川平湾

川平湾

川平湾

なに?この水の色?綺麗すぎでしょ?船とか空中に浮いてるのか?

ってレベル。1日中眺めてられる景色でした。

川平湾に来たらグラスボートで遊覧しよう!

川平湾の美しい景色に見とれていると、グラスボートの時間がやって来ました。結構楽しみにしていたのでテンション上がりますね。

まりんはうすぐるくんチケット

マリンハウスぐるくんのグラスボートでこの綺麗な海の中を見に行きましょう。

川平湾の浜

砂浜に降りて、マリンハウスぐるくんのグラスボートへ。川平湾にはかなりの数のグラスボートがあるので、自分が乗る船を間違えないように。

川平湾の浜

今回、ぐるくんのグラスボートに乗るのは、白人のグループと日本人の家族と俺一人という組み合わせでした。完全に俺浮いてる(笑)。おっさんひとりでグラスボートって。まぁ、いっか。見たいものは見たいんで。

川平湾グラスボート

グラスボートが出航して3分程度たつと、船底の景色が珊瑚だらけになってきます。

青珊瑚は初めて見ました。青っていうか紫かな。石垣島、八重山の海は沖縄本島と違い枝状の珊瑚がとにかく多くて、意味がわからないレベルで美しいですね。

川平湾グラスボート クマノミ

もちろん川平湾にもカクレクマノミはいっぱいいます。子供がキャーキャー言っていました。ほんとかわいらしい。

川平湾グラスボート 珊瑚

この、グラスボートはいろんな場所を移動しながら海の中を見ることが出来るのがいいところ。仮に川平湾が泳げたとしても、ここまで広範囲に色々な場所を見る事は出来ないと思います。

川平湾グラスボート 珊瑚

もうひとつ、グラスボートの良い点はガイドがあるところ。

これはどういう珊瑚で、これはどういう魚で、ここの地形がこうだからこういう流れになって、など細かく教えてくれるので分かりやすいんですね。どこで役に立つかは全く不明ですが知識は付きます。

川平湾グラスボート 魚

川平湾グラスボート

2015102026

これグラスボートじゃなくてダイビングとかで見ると、もっとすげーんだろな。色とか。

川平湾グラスボート 珊瑚

白人グループも家族連れもみんなキャーキャーはしゃいでいました。なかなか有意義な30分だったと思います。

グラスボート侮りがたし。

帰る前にぐるくんにチケットの半券を持って行くとお土産をくれます。持って行くと石垣島の塩が貰えました。

リアルに自炊するときに役に立つかな。意外と調味料は高いのでコレはありがたいかも。→結果一度も使うことなくおかんへの土産になりました。

グラスボートでの遊覧が終わると、地味にお腹が減ってきました。なんやかんやもう昼は完全に過ぎています。

そういう理由で飯を食う場所を探す事にしました。

昼飯は象の耳とタコライス

今日は朝から何も食べてないし、腹がへってきました。軽く何か食べたいところ。

川平湾には島の駅川平ガーデンのレストランや、「川平公園茶屋」「かびら食堂」といった八重山そばや定食を食べられる場所などがありますが、今はもっと気軽に食べられるものがいいな。

気軽に食べられるで思い出したのが、公園入り口にあるこれ絶対美味いだろうなと思われるパン屋?「象の耳」の看板。

川平湾 象の耳

パッと見、めっちゃ美味そうじゃないですか?

近づいて見てみると、これは揚げ焼きパンとかいう謎の食べ物で、1回揚げたパンにソースをかけて焼くと油っぽさが消えてサクサクになる的な事が書いてありました。

簡単なピザみたいな感じ?とりあえずこれは美味いに違いないだろうと判断し、クリームチーズ、オニオン&ベーコンを買ってみました。

象の耳 揚げ焼きパン

実物はこんな感じ。確かに油っぽくなくて、でもサクサクしていて変わった食感。

クリームチーズと香ばしいオニオンのソースによく合います。カルボナーラとかめっちゃ合いそう。普通に美味いな。

象の耳 揚げ焼きパン

30秒程度でペロリと1個食ってしまいました。これ、その気になれば10個ぐらいは食えますね。そして間違いなくビールに合うタイプの味。

小腹が満たされ、ちょっといい気分になった俺は海に戻り、30分程度ぼんやりと川平の景色を眺めて川平公園前バス停へ向かいました。帰りは川平公園前から米原キャンプ場線に乗って帰ることにしました。

川平湾

川平湾

バスが来るまであと30分ぐらい。

ちょうど、バス停の前に弁当屋があったのでタコライスを買ってそこの庭で食べることにしました。

なんやかんや、パン1個じゃやっぱ足りないんでね。沖縄は弁当屋がどこにでもあるので便利。

川平バス停

タコライス

タコライスは基本どこで食ってもうまいのですが、晴れた日の屋外で食べると美味さが倍増します。

タコライスを食べ終わったところで、ちょうどバスが来ました。川平リゾート線ではなく米原キャンプ場を回って行くバス。

米原キャンプ場線

米原キャンプ場線は川平リゾート線で来た道を引き返すのではなく、更に進んで行ってぐるっと回って石垣島を半周して、バスターミナルに戻ります。

於茂登山の近くも通るので石垣島見物にはちょうどいいですね。

因みに米原キャンプ場線はキャンプ場から空港に向かう線とバスターミナルに向かう線があるので、乗る前に運転手さんに確認しましょう。石垣島バスターミナルに行くつもりで空港についたとか普通に有り得ます。

2015102038

米原キャンプ場線は山道をひたすら走っていきます。山の緑か空、海の青しか見えない。心地よくて眠くなります。

ウトウトと眠りこけて、ハッと気付くとバスターミナルでした。

川平湾良かったなぁ。八重山離島メインの旅でも、川平湾は見に行く価値があると思います。

石垣島 台風前の白保海岸にも行ってみた

意外にも14:00ぐらいにターミナルに帰って来てしまいました。せっかくバスターミナルにいるし、ここからもう一箇所ぐらいどこかに行きたいところ。

何しようかな?一人旅は気楽だけど、寝て過ごしただけになりかねないからなぁ。

石垣オリジナルのゲンキクールとかいうジュースを飲みながら、バスでここからサクッと行ける観光スポットを探してみました。ゲンキクールは乳酸菌系の味でなんか懐かしい感じ。これ割と好きな味。

ゲンキコール

google先生曰く、青珊瑚が群生する白保という場所があるとのこと。

せっかくフリーパスがあるし、行ってみようかな。

なんでも、白保は北半球最大の青珊瑚の群生する場所らしく、オニヒトデや赤土の被害を免れた大変美しいビーチで、石垣島では有名なシュノーケルポイント(基本ボート)だとか。

白保は新石垣空港の少し手前。バスターミナルから20分ぐらいかな?

バスを降りて、周りを見回すと普通の住宅地しかありません。場所はあっているのでしょうか?

集落をとぼとぼと歩いていると、馬がいました。八重山は牛、馬と距離が近いんですよ。ちょっと和みますね。

白保

海の方向に向かい歩いて行くと、確かに民宿やダイビングショップがチラホラ見えてきました。10分程度でビーチに到着。

白保

2015102045

激しい波の音。さすが台風直前。季節も、天候もひっくるめて誰一人いません。完全に貸しきり。しばらく浜辺を歩いてまわりました。

白保海岸

白保海岸

リーフの向こう側の波の迫力はなかなかでした。あれ、多分近づいたら死ぬやつですね。

2015102049

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一人でぼんやりと荒れた海を見ていると、どうしようもなく寂しい気持ちになってきました。俺はいったい何をやっているのかと。

白保には、台風直前の薄ら寒い日などではなく、夏のよく晴れた波の穏やかな時にもう一度来てみようと思います。

ボートシュノーケルやダイビングで巨大な青珊瑚の群れを見てみたいですね。

今日は川平湾と白保で海をひたすら眺める1日でした。このあとは居酒屋で一杯やります。

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