久しぶりの沖縄長期滞在 2ヶ月 慶良間の旅 沖縄 海遊び! 阿嘉島旅行記

ニシバマビーチ(阿嘉島 北浜ビーチ)に行ってきた

投稿日:

阿嘉島の北浜ビーチは慶良間でも飛び抜けた透明度を誇る珊瑚の美しいビーチです。北浜と書いてニシハマビーチとかニシバマとか読みます。個人的には那覇から気軽にいけるビーチの中では北浜ビーチが最強だと思います。展望台から観る景色も、海の中もちょっと異常なレベルで美しく、ビーチ入口ではケラマ鹿を見ることもできますよ!個人的にはおすすめ度100%の超優秀なビーチです。

ニシバマ(北浜)ビーチへ

ニシバマビーチ(北浜ビーチ)
阿嘉島で最も有名な観光スポット。珊瑚礁、熱帯魚などをがっつりと楽しめる離島のビーチ。
アクセス:那覇泊港からフェリー座間味で1時間半(往復4030円)。高速船で50分(5970円)。
阿嘉島の港から徒歩で15分~20分。那覇から日帰りも可能。

  • 透明度:超良好 慶良間の中でもダントツに良い
  • ライフセイバー:常駐なので安全度は高い
  • シュノーケル:可 マリングッズのレンタルも有る
  • アクティビティ:有り
  • シャワー:有り(有料200円)
  • 飲食:虹浜ハウスでカレー・タコライスなどを販売している

※要注意!ロッカーなどは一切ないので、貴重品や大金は持って行かない事!

阿嘉島旅行にいってきた

阿嘉島はニシバマビーチをはじめ、海の美しさと野生のケラマ鹿に会える事で知られる島。沖縄本島、那覇からフェリーで1時間半と手軽に行ける離島です。そんな阿嘉島を旅してきました。まずは民宿春海へ。 1 慶良 ...

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からの続きです。

阿嘉島と言えばニシバマビーチ。慶良間最強と名高い場所。今回は、ここで泳ぐ為にこの島に来た。どんなものか楽しみだ。北浜ビーチと書いてニシバマとかニシハマと読む。日本最南端の有人島、波照間島にもこれまた美しいと言われるニシ浜ビーチがあるのでややこしい。ここではニシバマで統一しよう。

民宿に荷物を置いた我々アホ親子はさっそく、ニシバマビーチへと向かった。

阿嘉島の集落からはちょっと遠く、歩いて15分~20分程度はかかる。泳ぐ前のちょうどいい準備運動になるし、ブラブラと歩いて行く事にした。

民宿に泊まっている人は送迎やレンタサイクルなどもあるはずなので聞いてみるといいかも。野郎はともかく、女子や小さな子供がこの日差しの中を歩いていくのは、かなりしんどいんじゃないかな…。特に色の白い女子なんかは、ビーチに着くまでに真っ赤になると思われる。

道

ニシバマビーチまでの道は割と簡単で、港の前を走る大きな道路を、集落の反対側に向かってひたすら道なりに歩いて行くだけ。進行方向に向かって右(海側)に右に進んでいけばOK。途中、ちょいちょい分かれ道があるのだが、山側に入ってしまうと集落の方まで戻ってしまうので注意。進行方向に向かって左側は集落へ行く道。

山道

この景色が見えたら、ニシバマビーチまではあと少し。1分程度で到着する。

なんだかんだ港からは地味に遠かった。宿泊者は宿の送迎を使った方がいいと思う。

日帰りの人は安全に帰る為に、この道を何分で歩けるか計測しておいたほうがいいかも。フェリーが来る時間に港の手前で全力ダッシュしている人を結構見かけた。フェリーや高速船を逃すと帰る手段がなくなるので要注意!

虹浜ハウス

ニシバマビーチの前には虹浜ハウスというカフェみたいなのがあって、そこでフィンやシュノーケルなどはレンタルできる。

マスクとフィンで1000円。ライフジャケットも借りるとプラス500円。高くもなく安くもなく、平均的な料金かな。

ニシバマビーチ入口

虹浜ハウスはカレーやタコライスなどのご飯類や、冷たいデザートなどもあるので泳いで一休みする時に重宝する。

白人の眼鏡の旦那さんと日本人の奥さんで運営しているのだけど、二人ともめっちゃ気さくないい人。ニシバマビーチの見どころなんかもざっくりと説明してくれる。

虹浜ハウス

旦那氏の作った阿嘉島Tシャツなども販売しているので阿嘉島に来た記念に買うといいかも。※この人は2017年までの契約だったらしく、2018年春に知り合いが行ったら違う人が運営してたそうだ。建物はそのままあるし、レンタルや飲食は現在も同じように出来るとの事。

慶良間諸島国立公園の碑

ニシバマビーチの入口には慶良間鹿がよくいる。ここでは高確率で会えるそうだ。

慶良間鹿

おお…マジで鹿いるじゃん。こんなん奈良公園以来だわ。
長男
ホントだ。野良の鹿とか初めてみた…。

ニシバマビーチ シュノーケル

早速、ニシバマビーチで泳ぎまくることにした。ニシバマビーチは浅い珊瑚のエリアがずっと続き、それを抜けると一気に深くなる。その深くなるとこが見どころ。めっちゃキレいなので頑張ってそこまで行くことをおすすめする。

ニシバマ

この写真は、ちょっと上から撮ってるのでそこまで距離を感じないけど、実際泳ぐと遊泳区域の端まではめっちゃ距離がある。

3往復したらヘトヘトになり、指を動かすのも嫌になるぐらいだった。波が高いとマジでしんどい。スイミングスクールに通ってる人なら余裕だと思うが。

まずはひたすら浅瀬の珊瑚礁

これは別の日に動画撮ったやつ。参考にはなると思う。動画編集初めてやったけど、なんとかそれっぽくなった。撮影はSJCAM SJ4000で、編集は知り合いに勧められたPowerDirector 16 Ultimateを使用。※HD(1080p)で見るといい感じになると思う。

珊瑚と熱帯魚

ニシバマビーチは波打ち際からすでに小さな魚がうじゃうじゃいるので全く泳げない人でも南国の海を味わえる。海に入って1分も経たずにこんな感じの景色が広がっている。

小さな子供連れでもこのへんは大丈夫。水深1mもないんじゃないかな。本当に波打ち際から小魚がうじゃうじゃいる。めっちゃかわいい。

スズメダイ

スズメダイの群れはいたるところで見ることができる。他の場所で見るのよりちょっと大きめ。スズメダイの色はホントにキレい。こういう色の宝石があった気がする。

魚

浅瀬は珊瑚が弱っているのか、全体的に白かった。ここ数年台風が来てないのも影響してるのかもしれない。

深くなってくると珊瑚もカラフルになるので、しんどくても頑張って沖の方角へ進んで欲しい。

ブダイ

ニシバマビーチ

中間からちょっと深くなる

ドロップオフ(一気に深くなるとこ)に近づいていくと、ちょっとづつ深さが出てくる。この辺からは珊瑚の種類も熱帯魚の種類も増える。

ニシバマビーチの珊瑚

珊瑚と魚

魚

クマノミ

毎度お馴染みのクマノミさん。色んな場所にわんさかいた。

この辺ではタコを何度か見かけた。かなり大きめで動きが異常に速いヤツだった。タコは見かけても素人は絶対に触らない方がいいそうだ。毒持ってるやつもいるもんね。墨吐くし。

タコ

おぉ…タコやんか

タコ

申し訳ないが、焼いて食ったら美味そう。でもちょっとグロいな。

珊瑚

珊瑚

珊瑚

ここからドロップオフ

ニシバマビーチのドロップオフ

この辺が、ニシバマビーチ1番の見どころ、遊泳区域の1番奥の方。珊瑚だらけの浅瀬から、いきなり切り立った断崖絶壁になる。

ここまで80mぐらいあるそうなので、体力はかなり使う。しかしニシバマビーチで泳ぐなら、頑張ってここまで来たほうがいい。美しさが全く違うから。

ニシバマビーチ

この切り立った崖の周りは珊瑚も多彩できれい。活き活きしてる感じ。

浅い珊瑚の続くところから一気に景色が変わり、真っ白な砂地が広がる。魚も増えて実に見応えのある場所。

魚の群れ

素潜り出来る人にはここ最高に楽しいんじゃないですかね。程よい深さで。満潮だったらもっと深さが出ていい感じだと思う。

俺もちょいちょい潜って遊んだけどクッソおもろかった。

ニシバマビーチ ドロップオフ

ニシバマビーチ ドロップオフ

ニシバマビーチ ドロップオフ

クマノミ

岩の壁にもクマノミの巣があった。ハマクマノミかわええ。

珊瑚

ニシバマは潮の流れが速いと何かで読んだけど、別にそんなでもいかな。伊計島の大泊ビーチの方が流れが強烈だった。体感でも流されてるってわかる感じ。ニシバマは大潮の日でも特に問題なかった。遊泳区域のもう少し先に行くと速くなると思われる。流されてるなと感じたら岸に向かってひたすら泳げば抜けられるそうだ。

ロクセンスズメダイ

この辺はロクセンスズメダイをはじめ、熱帯魚がめっちゃいっぱいいる。

しかも人に慣れきっていてめっちゃ近くまでくる。ていうか、こっちめがけて突っ込んでくる。魚のイカツい顔のどアップで使えない写真が結構あった。

お前ら…少しは警戒しろよ。アホなのか?
長男
こっちめがけてグイグイくるね…。餌とか持ってないんだけど。

ニシバマビーチ 魚の群れ

ニシバマビーチの深いところ

この辺まで来ると、海の青の種類が変わる。浜の方を見れば色とりどりの珊瑚。逆を見れば深い青の世界。一挙両得。

この、目で見てる景色と写真の違いが毎回もどかしい。360°撮れるカメラが欲しいですね。超すげぇんだよってのが伝わる気がする。

珊瑚と魚

ニシバマビーチの海の中

この断崖絶壁を右から左に端から端まで泳ぐと最高に楽しい。

砂地

紫の珊瑚

テーブル珊瑚

この遊泳区域のちょっと先に、ダイビングの船がいっぱい停まってる場所がある。もう1段深くなる場所。そこまではダイビングのツアーとかじゃないといけないみたいだが、多分そこらへんはもっと奇麗なんだろな。そのうち見にいったろうと思う。

ニシバマビーチ ドロップオフ

ちなみにこれでも透明度は全開じゃない。晴れ切った日はまだまださらに美しくなる。

夏の終わりの良く晴れた日に日帰りでニシバマビーチにきたんだけど、その時が最高にきれいでちょっと感動した。上の動画はその日に撮ったもの。

海

晴れるとこんな感じになる。

魚

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北浜展望台からの眺めも最高

泳ぎ疲れてきた我々は展望台に上がってみることにした。虹浜ハウスやレンタルショップの集まる場所に階段がある。

北浜展望台

ここを上ると北浜展望台。ここからビーチが一望できるようだ。

北浜展望台

今日はちょっと天気が悪いのだが、それでもなかなかの景色。緑と青だけ。泳ぐのに少し疲れた時にここに上がると気分転換になっていいと思う。

ニシバマ

上から見るとさっきまで泳いでいたニシバマビーチの全景がよくわかった。水色の部分が深くなってるところだな。その先はさらに深い海が広がっている。

ニシバマビーチ全景

日が差すと海が、意味がわからんレベルに青く輝いている。やはりここも慶良間ブルーの海なのだ。上からみると色が全然違う。

都市部で働いている人はこういう景色をたまに見たほうが人生充実すると思う。俺も東京で働いてた時はこういう景色に心底憧れたもんなぁ。

しかし上からの眺めは渡嘉敷の阿波連の方がキレイかな。海の中はニシバマビーチの圧勝。個人的には海の中は古座間味より阿波連より圧倒的にこっちのほうが良かった。

ニシバマビーチを上から見る

いい景気を堪能した我々はまたビーチに戻り軽く泳いだ。

ニシバマビーチに雷雨が来た

親子で楽しく泳いでいると、突然、空気を引き裂くような音が聞こえた。これは雷だな。まだちょっと遠い感じ。我々は雷が近づいてくる前に全力で岸に戻った。

雷は海の上を走る。水はめっちゃ電気通すから危険なのだ。海で雷の音が聞こえたら一目散に岸に上がる事をおすすめする。ダイビングで水中にいる場合はあんまり関係ないらしいが。海で電撃をくらったらと想像すると恐ろしい事この上ない。昔、石垣島でちょっと沖で泳いでる時に雷雨に直撃されたのだが、生きた心地がしなかった。船に上がってもめっちゃ怖かったもんなぁ。ハンターハンターのキルアのような特殊訓練でも積んでない限り感電して溺れる事になるだろう。

ニシバマビーチ 雷雨

座間味の方を見ると真っ暗になっていた。思った通り大雨と雷がドンドン近づいて来る。激しい雨が降っているのが遠くからでもよく見える。雷が近づいてきてても「危ねーから海から上がれ」という内容の放送があるまで普通に泳いでる人がいて、ちょっとビビった。こっちの方が不安になる。

我々親子は、虹浜ハウスに駆け込みオシャレなグリーンカレーを食べて雨宿りする事にした。同じく雨宿りのビキニのギャル2名が相席になった。

 ふむ、天気は最悪だがコレはコレで絶景だな。海の神様ありがとう。

俺がまだ若かったら、きっとギャルを口説こうとして、木っ端微塵に粉砕され、ひたすら気まずい空気が流れていた事であろう。どうすんだよこの空気みたいな事になっていただろう。落ち着いたおっさんになっていてよかったと心の底から思う。まぁ、そんな事はどうでもいいがカレーけっこう美味い。

雷雨

カレーを食ってしばらくダラダラしていると、民宿春海から迎えがきた。天気悪いからだな。どっちにしろこの後は泳ぐのは難しいだろう。関西から来た家族一行と共にトラックの荷台に乗り込み阿嘉島の集落へ戻った。

トラック

軽トラの荷台に乗って走る。こういうのも島ならではで結構楽しい。ただ、むき出しの荷台なので遠くで雷が鳴る度に震え上がる事になったが。雷雨が来ると、ゴムで出来た電気を通さないカッパ的なものがあればいいのにと毎回思う。

激しい雨

民宿に戻ってからもしばらく土砂降りは続いた。全く知らなかったが、台風が近づいているそうだ。

 台風とかマジかよ。お前持ってるな。このドラ息子が。
長男
 俺っ?俺かなぁ?違うと思うけど。

雨の阿嘉島

雨はこの後1時間ぐらい降り続いた。やっぱあのタイミングで帰って正解だったようだ。

なんにしろ、ニシバマビーチはマジで行ってよかった。多分この島には毎年来てしまうだろうと思う。

慶良間のビーチはそれぞれ楽しい

慶良間のビーチは特色がそれぞれはっきりしているのでどこに行ってもそれぞれ楽しい。

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景観の良さなら渡嘉敷の阿波連ビーチ。

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そして、海の中の美しさでいうならここニシバマビーチがおすすめ。ダイバーじゃなくてもそれっぽい景色をみる事が出来ると思う。後日、ダイバーの爽誠司を連れてきた時、そういう内容の事をほざいていた。

旅行の場合は毎年ローテションで各島に行くと楽しいと思う。日帰りでも行けるので旅程に組み込んでみて欲しい。

水中を撮影するカメラは何を使ってる?

個人的に使っているのは動画はアクションカメラのSJCAM SJ4000です。激安で30m防水・アクセサリーも充実の高画質カメラなのでおすすめです。色々なサイトを見て回った結果、画質も価格も高得点を叩き出したのがSJ4000でした。1920*1080 30fps等の動画撮影、8MPの写真撮影が可能なカメラです。¥7000~¥10000程度で販売されています。現在ではSJ5000Xという後継機も登場しています。

Goプロとの比較も見ましたが個人的にはこっちの映りの方が明るくて好みでした。防水ハウジングケース、自転車用マウント、ヘルメットマウントベースなども標準装備されています。これはリアルに自分用に購入ました。現在も旅先で大活躍しています。

静止画はRICOHのWG4GPSをずっと使ってます。単体で14Mまで潜れ、衝撃にも強いモデルです。WG4GPSは、その前に使っていたオリンパスのカメラに比べると多少ブレますが、頑丈なのとシャッタースピードを変えられるので割りと気に入ってます。一回壊れたのですが電池変えたら復活しました。完全に壊れるまで使ったろうと思っています。現行モデルは RICOH WG-50です。※現行モデルはシャッター優先モードはないそうです。

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