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奥武島で天ぷら食べよう! 路線バスで行く沖縄南部!

奥武島は沖縄南部、南城市にある周囲約1.6kmの小さな島。美味い沖縄天ぷらを求めて連日観光客が押し寄せる島。もずくの産地としても有名です。噂の沖縄天ぷらを食べに那覇から路線バスで奥武島まで行ってみました。那覇からなら、1時間ちょっとで行けます。「できれば運転したくない派」の人は、路線バスでのんびり行ってみは?

沖縄天ぷらの聖地 奥武島へ!

沖縄天ぷらの聖地と名高い「奥武島」。中本鮮魚店や大城天ぷら店など、有名な天ぷら屋がある島。ついでに猫がめちゃくちゃいると噂の島です。

中本鮮魚店

天ぷらショーケース

猫

ビーチ

沖縄式の天ぷらは、本土の天ぷらとはかなり違う食べ物。ちょっと高級な料理ではなく、小腹が減った時に食べるおやつです。1個50円~100円ぐらいで販売されています。衣に味がついてる上に、人によってはウスターソースをかけて食べたりします。大根おろしと天つゆなどは邪道扱いですね。

揚げるネタも、さかな、イカ、モズク、ウィンナーなどなど。エビとかキスとか舞茸とかじゃないんですなぁ。でもこれはこれで美味い。B級グルメ感満載で、ビールのつまみには最高です。

沖縄天ぷら

「沖縄式天ぷらを食べるなら奥武島」という話は何度も聞いていました。個人的に、奥武島はちょっと気にはなっていたけど、まだ行ったことがない場所。出来れば今回の沖縄2週間滞在中に行っておきたいところ。

奥武島なんかめっちゃ気になる…。天ぷら食べたい!猫を愛でたい!
牧志シーサー
奥武島、ちょっと前に嫁さんと行ったけど、海めっちゃきれいだった。天ぷらも美味かったねー。暇な日に行けば?バスで行けるっしょ?
奥武島まで路線バスの旅か。沖縄南部あんま行かないからいいかも。行ってみっかー。

奥武島

というわけで、沖縄天ぷらと猫の島、奥武島まで路線バスで行ってみました!今回は路線バスでの奥武島までの行き方と、奥武島で実際に天ぷらを食ってきた超雑な食レポです。

那覇から奥武島まで 路線バスで行ってみよう!

バスで奥武島まで行くメリット1・運転しなくていい
2・グーグー寝てれば奥武島に着く
3・従ってビールを飲んでも問題なし!(これ重要)
4・知らない土地の地名などが分かる

免許がなくても、超ペーパードライバーで運転したくない人でも大丈夫。奥武島名物の天ぷらを食べながら、よく冷えたオリオンビールを飲んでも問題なし。ついでに沖縄南部の色々な地名を覚えられます。バスの旅はけっこー楽しいのです。デメリットとしては、当たり前だけどバスの時刻に合わせなければならないという事でしょうか。

奥武島までバスで行くには、琉球バスの「百名線(50番)東風平経由・百名バスターミナル行き」に乗って、奥武入口というバス停で降りて歩いていくのが早そうです。那覇から奥武島まではバスでだいたい1時間かかるみたいですね。ちょっとした旅になりそう。

50番百名線:東風平経由 琉球バス交通 バス路線図

料金:640円(開南~奥武入口) 時間:1時間7分

この百名線のバス、那覇バスターミナルからの行き方がよく説明されていますが、旅行者が行くのであれば、国際通りから近い開南のバス停か、県庁に近い県庁南口から乗った方が早いと思います。俺は開南から奥武島に行くことにしました。

旅行者は、国際通り周辺に宿取ってる人多そう。ていうか、わざわざ旭橋までモノレールで行くのめんどい。

国際通りから開南のバス停に行くのは簡単です。国際通りの途中(牧志のドン・キホーテの隣)にある「平和通り商店街」を突っ切って行って「サンライズなは商店街」まで来たら右折するだけ。10分ぐらいで行けます。

平和通り

この商店街をひたすら真っすぐ進みます。アーケードなので、強烈な日差しにぐったり来る事もありません。

平和通りは途中で道が分岐します。左側の広い道を進んでください。

サンライズなは

平和通りの終わりまで来たら右折します。屋根がある方に進んでいく感じです。

ここからサンライズなは商店街になります。サンライズなはは、平和通りから開南まで続く商店街。

サンライズなは

サンライズなは 看板

サンライズなは商店街をまっすぐ進んで、坂を上がっていくと開南のバス停です。旅行者にはこれが一番分かりやすいルートな気がします。

開南バス停

これが開南のバス停。ここかなりバスが来るので、乗る時に「これ、奥武入口まで行きますか?」と確認した方がいいかも。同じ百名バスターミナル行でも経由が違うと、全く違うルートだったりします。そして沖縄のバスはSuicaやPASMOは使えません。現地で使う分も含めて、ある程度現金を持っていきましょう。2020年春からモノレールでは使えるようになるそうですがバスはまだ不明です。

バス車内

よっしゃ、バスで奥武島までレリゴー!

この百名線、ルートとしては、与儀から国場の方まで行ってそこから、八重瀬町、南城市へと行くようです。

沖縄南部の観光名所、玉泉洞やガンガラーの谷もこのバスで行けます。後原入口(くしばるいりぐち)というバス停で降りて少し歩けば玉泉洞です。後原入口までは、海外からの旅行者がけっこー乗ってます。時間があるのなら、玉泉洞も回ってみるといいかもしれません。

玉泉洞から先は、しばらく俺1人貸し切り状態でした(笑)。夕方、帰りのバスは学生さんがこれでもかってぐらい乗ってましたが。

バス車内

マジでのどかすぎる景色を見ながらの1時間ドライブです。海はほぼ見えません。ずーっと畑とか住宅地が続く感じですね。

奥武入口バス停に到着!奥武島まで徒歩で行く!

奥武入口バス停

1時間の路線バスの旅を終え、奥武入口に到着。バス旅の後半はほぼ眠ってました。のどかだし車内はクーラー効いてるし、睡魔ハンパなかったですねぇ。

奥武入口バス停

奥武入口のバス停から、海の方を見ると集落が見えます。あれが奥武島ですね。奥武島は島ですが、橋で繋がっているので徒歩でそのまま行けます。

奥武島

帰りのバスの時間を写真に撮ってから、奥武島へ向かいます。先にざっくりと帰りの時間を把握しておくと便利です。

バス時刻表

道路標識

この標識の指す方向に進んで行きましょう。ここから奥武島までは、徒歩10分ぐらいで行けると思います。

奥武島への道

この道、奥武海道をひたすら下って行くと奥武島の入口、奥武橋に着きます。めっちゃ簡単です。

これが天ぷらと猫の聖地 奥武島

おうじまかめーかめー

奥武入口バス停から坂を下って行くと、右手にoujimakame-Kame-(おうじまかめーかめー)というお店があります。ハンバーガーやタコライスが食べられるお店のようです。その先には奥武橋があります。この橋を渡れば奥武島です。ちなみに、この奥武橋は6代目だそうです。

奥武橋

奥武橋の下はビーチになっているのですが、ここも奥武島の名所になっています。

ビーチ

ここ、ごく普通のビーチですが、若い子達が真上にある奥武橋からビーチに飛び込む姿が見られます。

奥武橋

ここら辺にだいたい若い子が溜まっています。ここから海に向かって飛び込みんですねぇ。実際に見るとかなり高さあります。

奥武橋 飛び込み

この日も若い子たちが飛び込みをやってました。中学生ぐらいかな?

たまげたなぁ…。マジで飛び込んでるじゃん

奥武橋

牧志シーサー
たまにこれで死んじゃう人いるんだよね。慣れてない観光客は絶対やらない方がいいよ

と沖縄在住の人間が言っておりました。危険なのでやめておきましょう。ていうか、高さ的に普通にこえーよ。

奥武島

さて、奥武橋を渡り切り、奥武島に到着です。

奥武島ガイドマップ

奥武島入り口

奥武島の入り口にあるのが、天ぷらで有名な中本鮮魚店です。

奥武島名物の天ぷら 中本鮮魚てんぷら店で買ってみる

中本鮮魚てんぷら店

沖縄県南城市玉城字奥武9
電話:098-948-3583
営業時間:4月~9月 10:00~18:30 10月~3月 10:00~18:00
定休日:毎週木曜日

中本鮮魚てんぷら店 公式サイト

今回は、中本鮮魚店の天ぷらを食べてみたいと思います。もうひとつの有名な天ぷら屋、大城天ぷら店は今日は休みでした。

中本鮮魚店

これが中本鮮魚店。今日もかなり混んでます。公式サイトは中本鮮魚てんぷら店になってますが、看板は中本鮮魚店。まぁどっちでもいいんですが。

中本鮮魚店で天ぷらを買う時は、行列に並ぶ前にオーダーシートに個数を書く必要があります。

1・正面左手のテーブルにあるオーダーシート、バインダー、鉛筆を入手します。

注文シート

2・オーダーシートに数を記入。俺はスタンダードなさかな、いか、もずくなどにしました。

1個75円です。安いですねー。メンチカツとか揚げパンなどもありました。

天ぷら注文用紙

3・行列に並びます。自分の番が来たらオーダーシートを渡して、お会計して、天ぷらを受け取ります。

行列

ていうか、平日の昼間なのにこの混み様…。土日はやばそう…。

行列

並んで10分ぐらいでレジに到着しました。曜日やシーズンによってはもっと待つんじゃないかな。観光客がかなり減ってる9月の平日でこれですからねぇ。

天ぷら

ショーケースには天ぷらがズラッと並んでいました。おばちゃんにオーダーシートを渡してお会計。

中本鮮魚店 天ぷら

やっと手に入れた奥武島の天ぷら。この絵面だとあんまり美味そうに見えませんね(笑)

中本鮮魚店 店頭

中本鮮魚店を出たところで、猫を発見しました。かわいい。

猫

この猫以外写真を撮ってなかったのですが、猫は港の方に行くとめちゃくちゃいます。みんな人に慣れてます。たっぷり愛でてきました(笑)

奥武島の天ぷら いざ実食

奥武島

奥武島は周囲1.6kmの小さな島。徒歩でもぐるっと回れます。中本鮮魚店の天ぷらを入手した俺は、奥武島をぶらぶら歩きながら、天ぷらを食べる事にしました。

海

中本鮮魚店から徒歩5分ぐらいで海が見えてきます。潮干狩りできそうな感じですね。

天ぷら

堤防に座って天ぷらを広げます。まずは無難にウィンナーから食べてみましょう。中身がウィンナーなので、美味くて当然なはず。

じゃあ、ウィンナーいってみますわ。サクッ、むしゃむしゃ…。(゚д゚)ウマー

冷めてるかと思ったら温かいですね。衣はフワッとした感じ。もっとベッタベタかと思った。程よい塩気があってそのまま食べても十分美味い。

モズクの天ぷら

続いてモズクの天ぷら。モズクの天ぷらは、店によってかなり味が変わるので、実力が試されるんではないでしょうか?

むしゃむしゃ…。あー。これはウィンナーより好きかも。素朴だけどいい味。

奥武島はもずくの産地として有名な島。さすがにモズクの天ぷらはレベルが高いですねぇ。弾力のあるモチっとした感じで食べ応えもあります。そこにもずくの香りがフワッとしていい感じ。

いか天

続いて、定番のいかとさかな。サイズもかなり大きめ。いかは普通にいかの天ぷらの味でした。

さかな天ぷら

個人的には、さかなが一番美味かったですね。食べ応えあります。

さかな天ぷら

さかな、めっちゃうまー。鶏肉食ってるみたいな弾力。定番のやつが一番美味いなぁ。もっと買っとけばよかった。

もう1回あの行列に並ぼうかと思ったレベルです。中本鮮魚店の天ぷら、噂通り満足の行く味でした。次回は紅芋とかエビ、メンチカツも食ってみたいですねぇ。

奥武島をブラっと一周

そのままぐるっと奥武島を回ってみます。奥武海道という、島を一周する道を右回り(奥武橋から島に向かって右回り)に進んでみます。

海

奥武島の入り口から、徒歩10分ぐらい。ここが大城天ぷら店。海沿いにありました。

大城天ぷら店

ここの天ぷらも、そのうち食べに来たいですねぇ。また奥武島まで来る理由ができました(笑)

海

当たり前ですが、奥武島の周りは海に囲まれています。西海岸の海とはまた違うタイプの美しさ。

海

島を縦断する集落の中は、いたって普通の沖縄の街並みでした。

街並み

奥武海道をぐるっと回って、港の方まで行くと人懐っこい猫がわんさかいました。猫が好きな人は港の方まで行くといいでしょう。特に、赤い屋根の東屋の周りは、ちょっと引くレベルで猫がいます。ニャーニャー言いながら寄ってきますよ。

奥武島を歩いて一周したら、ちょうどバスが来る時間に。奥武入口バス停まで歩いて、奥武島の方を振り返ると大きな虹が出ていました!

虹

なんだか、ちょっと祝福されたような気分になりましたねぇ。なんかいいことありそう。

路線バスで行く奥武島の旅、なかなか有意義でした。天ぷらは確かに美味いし、猫かわいかったー。沖縄南部まで来たら立ち寄るべしですね!

 

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